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13. 07. 21

まっことひやい

今日はうちの仕事場にひのはらせんせいがお見えでした。
しかしすごいですよね。この暑さの中、まぁお元気で、、。
101歳ですよー。
謙介、何歳まで生きられるのか、分かりませんが、
できたらなるべく最期のほうまで、自分のことは
自分でしたいなぁ、と思います。あんまりよれよれになって
まで、、というのは、、、、。でもまぁその状況になって
みないと分かりませんけれども。


選挙の投票は、先週、期日前投票に行って済ませました。


26日の金曜に、岡山でうちの仕事場が所属してい協議会の会議が
ありまして、その会議で謙介、司会をすることになっているのです。
それで目下その打ち合わせであっちこっちに
電話をかけまくったり、メールを送りまくったりしています。

その関係で今日は高知に電話をしました。
高知の担当の人は、もう顔なじみなので
事務連絡のあとで、
「毎日暑いですが、お元気ですか? 」
          ↓
「アイスとか、食べたいですね。」となって、
          ↓
高知・アイスとなったら、これなんですよ。

Kubota

高知のアイスはふつうは↑を指します。 

アイスクリームではなくて、アイスクリンというもの。
ロッ○の「爽」というアイスがありますね。
あれは、アイスにクラッシュ氷を混ぜていてカロリーダウンと
さっぱり感がありますが、
こちらのアイスクリンは、もともと乳脂肪なんてほとんどありません。

きっと昔、手持ちの卵・牛乳・砂糖、程度のようなもので
アイスクリームのようなものを作ろうとしたのがいつの間にか
市民権を得て、高知ではアイスっていえばこちら、というふうに
なったかもしれません。

アイスクリームってあんまり暑いと却って売れなくなるそうですね。
暑いとアイスクリームより、冷たくてさっぱりしたかき氷のほうが
売り上げが上がる、とか。

やはり濃厚な乳脂肪が食べた後、こってりとしすぎていて
口の中がべたついた感じになるからでしょうね。

これはアイスと言いながら、ほとんど乳脂肪は入っていなくて
さっぱりとしたアイスクリンは高知の夏のあの暑さに
合っていると思います。

で、アイスと言えば、
ついつい話が、例の土佐道路のローソ○のことに、、。(笑)


実は高知の担当の方のいる場所から
あのローソ○は直線距離で800メートルほどです。


聞くと、その方と同じ仕事場の人で、あの店の付近に住んでいる人も
結構いて、あそこ、たまに行くよ、という話でした。
(でももともと接客があんましよくなかったのでねぇ、。別の
ところ行ってた、とも言っていました。 )

それに同じコンビニの別の店が、もっと近くにありますし、、。

ただ、あの写真のアイスの商品用フリーザーに入った写真、って
撮影されて、アップされたのって、一か月くらい前の話でしょ?

ということはあの人の入ったフリーザーの、
身体の下敷きになって股間やら足やら背中やらが
接したアイスって、本部が処分を出した時には
もうとっくの昔に全部売れてしまって、
誰かのお口の中に入ってしまった後だった
っていうことなんでしょ?

うーん。

で、どうしてあんなことしたのか、っていうことですけど、、。
きっと思うに、前々から一度入ってみようと
思っていたのではないか、と想像するのです。
急な思い付きでもないように思います。

あーこれ、まっことひやい。

えい きもちじゃ。


あんたもいっぺん入ってみるかえ?

とか。

で、見た人から、「何をしゆうがか? 」という反応に
なったのでしょうねぇ。

「しゆう」は、「している」が「ウ音便化」して
発音しやすいように変化をしたわけです。
高知の方言といえば「なんとかぜよ」というのが
すぐに浮かんでくるかもしれませんが、

あの語尾の「ぜ」は別に高知だけのものでも
ありません。

瀬戸内海側の香川でも「はよしょうぜ。」
(はやくしなさい) というふうに使います。

むしろこの「しゆう」という言い方のほうが
謙介的には、「あ、高知の方言だなぁ。」と思います。

あ、でも事態はそんな方言がどうの、というような
のんびりとしたことではなかったですね。

どうして中に入ろうとしたか。

オーナーの息子、という話ですから、
たぶん彼の中に、あの店で売っている商品というものは
ひとさまにお売りするもの、という感覚よりも
「自分ちのもの」という意識が強かったのかもしれません。

自分ちにあるものを人に渡している、と。
あの商品・あの商品販売用のフリーザーにしても
ローソ○の本部から貸与されている、という意識は
希薄で、どちらかといえば
自分ちのものという認識だったんじゃないでしょうか。

だから何をしようと構わなくて、あんなことをするに
及んだ、ということかなぁ、と思います。

まぁさすがにあそこまで個人のものと仕事上のものの
線引きをしない、というのは論外ですが、、

でも会社のパソコンでついつい、いろいろなサイトを見てしまい、、
っていうことはないですかね。(笑)

厳密にいえば、それもだめですし、
冒頭の謙介のように電話の事務連絡の用件が済んでから、
顔なじみだからといって世間話になって、というのも
だめですね。(すいません。)

職場のものと、自分のもの、の線引きが
本当に難しいなぁ、と思います。ちょっと油断をしたら
ついつい、ニュースを見てしまい、
でも、仕事が終わって帰り際に、同僚が
「○○と××離婚したんやってね。」とか言ってきて、、。
そんな話を聞くと、こらこら、お前、仕事途中に芸能ニュース見てたな、
とか、、。


煩悩のかたまりのような謙介にとって
なかなか公私の線引きが難しいことでございます。

(今日聴いた音楽 LA VIE EN ROSE 1984年
 まぁ、あの曲が出てもう30年近くになるのですねぇ、。
 バラ色の人生だって。 あはははは、、はーあ。っと。)

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いなかのせいかつ」カテゴリの記事

Comments

暑くて溶けそうです…父は頑なにクーラーいれないタイプで身体によくないだろ!と思うんですけど。犬も夏バテしてますし、「爽」さっぱりしていて結構好きです。ただ暑くて毎日アイス・かき氷を食べてるんで半分食べて残りを次の日にあの蓋だととっとくのが…
ドラマで「ぴんとこな」なんて始まったようで試しに視聴あれは歌舞伎じゃないだろ!こんなこというとオバハン呼ばわりでしょうか。たとえドラマで興味をもっても最近こけら落としが終わったのに1等¥18000、2等¥14000、3A¥6000、3B¥4000若者、ご新規さんがいける値段じゃないような…歌舞伎会を支え若手を育てる人材も減り、消費税も上がったらとても観に行けなくなりそう。猿之助、又五郎・歌昇の巡業に行ってきたんですが…
松竹はどうもあの価格設定でいくつもりなのかと?ジャニーズとドラマで宣伝のつもりなんでしょうか。ちょっと無理があると思います

Posted by: ゆき | 13. 07. 22 at 오후 8:47

---ゆきさん
暑中お見舞い申し上げます。
 先週改正の8月の長期予報では、今年は暑い夏にならない、とか。
 ふーん。今日のこちらの気温が35度で、明日も36度と言っているのに、どこが暑い夏にならんだって? なんとかも休み休み言え、と言いたいです。 もう9月まで最高気温35度。最低気温28度、って思っていたほうがいい、と覚悟しています。
 爽、紙の蓋をべりべりとめくるタイプですから、蓋のし直し、っていうのがちょっと難しいですね。
 諭吉さんがひらひらと飛んでいくような観覧料金では、、本当に無理です。高校生とか大学生はもう野口さん1,2枚くらいで見られるような仕組みを考えておくべきなのに、旧態以前の興業形態で、いやはやなんともです。
 所詮、小手先だけ新味を出してみましたぁ、というところなんでしょう。松竹って、そういうところで、大胆な発想の転換ができずにだらだらするばかりの会社です。 前にも言いましたが、小津さんのいた戦前から、ずーっとそういう会社できています。
 そのうちどこかの電鉄会社みたいに海外の投資顧問の会社に乗っ取られそうになるかもしれません。

Posted by: 謙介 | 13. 07. 22 at 오후 11:18

>所詮、小手先だけ新味を出してみましたぁ
観客を随分馬鹿にしてますね、それじゃお試しで観劇してもファンにはならないような…
>諭吉さんがひらひらと飛んでいくような観覧料金では、、本当に無理です
歌舞伎には80-100人の関係者各位がということにしても今の価格設定はボリ過ぎではないかと?来年までこけら落とし?になってますが4ー6月の勢いで切符が売れるのか??
明治座位の価格設定ならまだどうにかなりそうですが!
明治座は大型バスなんかも多くて劇場も頑張ってるなと私的に感心したんですけど
>そのうちどこかの電鉄会社みたいに海外の投資顧問の会社に乗っ取られそうになるかも
最悪そうかも…某雑誌の見出しに映画の赤字を不動産・歌舞伎で穴埋めする松竹?とか
このままではどんどん駄目になりそう…やる気あるのか松竹って感じですね。
年会費はともかく歌舞伎会クレジットカード払いだけでなく銀行振込とかも認めるとか、価格設定を少し下げるとか今のままだと観客は去り、役者が疲弊していくばかりでお先真っ暗ですな…

Posted by: ゆき | 13. 07. 24 at 오후 1:10

---ゆきさん
 歌舞伎の興業は松竹の独占なので、それをいいことに、平気でのさばっているのでしょう。勘三郎丈だって文字通りひとり孤軍奮闘されておいででしたし、いろいろな試みをされましたが、あれとて松竹は別に協力もせずにただ単に、「どうぞご勝手に」というスタンスで放置していた、という感じがします。もし、勘三郎丈の気持ちをある程度汲んでいたのであれば、お亡くなりになった後も、ああいうおもしろい試みのいくつかを続けていたでしょうに。亡くなったら、勘三郎のやりたかったことはあれでおしまい、っていう感じで、何もその後しようとしません。 
ゆきさんのおっしゃるように観覧料金のこと、若い人を歌舞伎のファンにさせる仕掛けや先行投資(ちょっと言葉は悪いですが)まったく何もその後のアプローチがありません。前にも言ったように、かちかち山の狸ではありませんが、お尻に火がついて、興業がすっかりがたがたになって、にっちもさっちもいかなくならなければ、あの会社、何とかしよう、という気は起こらない、と思います。(過去のさまざま事例からも)
 こうしてゆきさんのような歌舞伎を好きになってくださった若い人のファンを無くしていくのです。今年、こんぴら歌舞伎、瀬戸内国際芸術祭の春会期とぶつかったので行く機会を逸したのですが、もうゆきさんとこうしてお話させていただいて、来年以降も、ちょっと行くのはなぁ、と考えています。もう何年も見てきたし、松竹のあの性根は変わらなそうですし、距離を取って冷静に傍目で見ておいたほうがいいかなぁ、と思っています。

Posted by: 謙介 | 13. 07. 25 at 오전 5:59

>勘三郎丈だって文字通りひとり孤軍奮闘されておいででした→シネマ歌舞伎見て感動しましたよ!勘三郎さんてやっぱり上手い!!法界坊も母曰くつまらん…でも勘三郎さんの舞台をTVで見て面白いなと思ったんです。「刺青奇偶」みたら何だか泣けてきました、もう勘三郎さんの舞台を観れない、何でもっと早く観ておかなかったんだろう
>松竹は別に協力もせずにただ単に、「どうぞご勝手に」というスタンスで放置していた
勘三郎さんは歌舞伎を観た事がない人にも観てもらおうと努力されていたようですが、他の役者さんが舞台を観にくる事はあまりなかったみたいですしね
孤軍奮闘して無理が祟ってあの様な事になったのならやりきれませんね。團十郎・芝翫・富十郎・雀右衛門もいないし、こけら落とし終わったら今迄の歌舞伎ファンが歌舞伎会辞めたりしそうなんですが?私は若くはないですよ(笑)
母は親子3代の成田屋贔屓ですが私は何故か観る機会がなくて…劇場のチケット販売etcも年会費はともかく口座振替ができたりするところもあるのに、松竹は切符購入すると歌舞伎会入会のお誘いメッセージが出るのみ
>距離を取って冷静に傍目で見ておいたほうがいいなぁ
それが一番かもしれませんよどうか役者に変な負担がかからないようにと願うばかりです

Posted by: ゆき | 13. 07. 25 at 오후 11:04

---ゆきさん
勘三郎丈ってやはりアイディアマンでもあったと思うのです。だいたいがこんぴら歌舞伎だって、最初の発案は、あの方が、TB○の番組で金丸座で対談をして、、そこであの芝居小屋を知ることになって、「あそこでやろうよ」と松竹に働きかけたのが最初です。でも、その時の松竹のスタンスは、「めんどくさいなぁ。どうしてもやらんといかんのか? 」くらいだったんです。そのくせ、やり始めて、周囲から称賛されたり、目立ってくると、すぐに「どや顔」になって、いい企画でしょ。だからやったんです、というふうになる。松竹なんていつもそうですもん。めんどうくさいことはしない。新しいことをしようとしてもリスクを誰もとりにいこうとしない。だから無難な前年踏襲ばかり。
寅さんだって、釣りバカ日誌だって、たまたま当たったからさほど言われませんが、あんなの、前年踏襲の最たるものではありませんか。(あ、話がそれてしまった。)
歌舞伎座ができて、黒字になった、って言っています。だったら、将来の歌舞伎ファンを今から育成しておく、という発想はあの会社にはないと思います。とりあえず今、儲かっていたら、それでいいんでしょう。
歌舞伎は好きですが、あの会社の姿勢は、、もうねぇ、、。愛想がつきました。

Posted by: 謙介 | 13. 07. 26 at 오전 5:39

>寅さんだって、釣りバカ日誌、たまたま当たった。前年踏襲の最たるものではありませんか。
そうですよね。山田洋次監督.スタッフのおかげですね。別に松竹が頑張った訳じゃなし
>歌舞伎座ができて、黒字になった→将来の歌舞伎ファンを今から育成→発想はあの会社にはない。今、儲かっていたら、それでいい
今は良くてもね、結局珍しさ・話題性・値上で一時的に黒字なだけじゃないですか?某御贔屓さんは御名残も行かなかったそうですし、最近のデジャブ路線に歌舞伎ファンも不満をもってるみたいですしね。今の価格設定でファンがついていくとは思えないですし、新たなファンも…
>歌舞伎は好きですが、あの会社の姿勢愛想がつきました。
そうですね呆れて物が言えないというかもう付き合える状態じゃないですね。謙介さんが読まれた松竹の関係者の方の本読んでみたい気もしますが、げんなりして歌舞伎に完全に愛想が尽きるかも。こけら落としなんて3部制で通常より役者やスタッフに負担が相当あるのでは…指導者となるべき人だけじゃなくてこのままでは新たな犠牲者?が出るんじゃないかと心配です。

Posted by: ゆき | 13. 07. 26 at 오후 6:02

---ゆきさん
実は今日、ある大学の近世文学研究・歌舞伎の先生と話をする機会がありました。
その先生も、若い人が歌舞伎をふらっと見に行けるような価格設定にしないと。あんな額で行けるはずがないではないか、ということをおっしゃっていました。思わず激しく同意(表現が古い・笑)してしまいました。
高橋治さんの「絢爛たる影絵」という本を読んでみてください。これは小津安二郎監督の評伝ですが、映画部門からの松竹の話が書かれています。これをお読みになると、あの会社というのは、100年一日のごとく、何の改革もせずに、世の中の流れにあっちふらふらこっちふらふらしてきただけ、ということがよくわかります。少々分厚いかもしれませんが、ゆきさんの今までの書かれたことから考えると、大丈夫のような気がします。おすすめです。

Posted by: 謙介 | 13. 07. 26 at 오후 10:44

教えていただいて有難うございます、読んでみたいな。図書館にあるといいんですが。(買えよって感じですかね)
>歌舞伎の先生と話をする機会がありました。
若い人が歌舞伎をふらっと見に行けるような価格設定、あんな額で行けるはずがないではないか
皆様考えていることは同じなんでしょうか?松竹だけが気が付いていないのか…
愛◯助さんの連獅子初舞台?を観た方は酷かったよ→連獅子強化月間を経てよくなった…
役者を責められないと思うんです、いくら歌舞伎役者でもお稽古しないで舞台に上がって満足な芝居が出来るはずないし役者本人も辛い→その舞台を観せられた観客も…
吉◯衛門さんも以前は夜だけ舞台だからお稽古出来たけど今は昼夜舞台があってお稽古が満足に出来ない+役者も大学に行くようになったこのままだとどうなるか…團十郎さんも舞台数が多過ぎるのではないか…歌舞伎ファンも劇場が増え過ぎて座組みが薄くなってる、本当に観たいなと思うようなのは年に数える程とか…こんぴらの状態酷いみたいですし、舞台はデジャブ+値上
松竹は値上+講演回数を増やす事で利益を上げようとしてるみたいですが、役者が疲弊して新たな犠牲者が出てさらに観客が減っていくような?アベノミクスもあてにはならないでしょう。東◯なんかも不動産・映画を手掛けていても松竹より収益性は高いみたいですし。
本当にこのままだとどんどん観る気が失せそうです。

Posted by: ゆき | 13. 07. 27 at 오후 2:58

---ゆきさん
絢爛たる影絵、今「熱帯雨林」で見ましたら、古書で800円見当です。(送料込)
まぁ、地元の図書館のOPACで蔵書があるかないか、を見てみてください。 たとえば、地元の公共図書館になくて、その県の県立図書館が持っていた場合などは、現物貸借、といって、地元の公共図書館が県立にオーダーを出して、その本を取り寄せてくれる、というサービスをしているところもありますから、ない場合も、そういう方法で本を読めないか、ちょっと聞いてみてもいいかもしれません。
歌舞伎のファンの人と話をしたりしますと、やはり先のことを思う人は、その観覧料金の価格設定のことを言います。大学生・高校生は学割をして、映画料金なみで見られるようにするとかしないといけませんし、昨日出ていたのは、上演時間です。あんな時間に学生が行けるような時間ではない、と。もっと上演時間を考えろ、という話も出ていました。
謙介は團十郎丈なんて、本当におっしゃる通りだと思います。こき使われすぎたのですよ。勘三郎丈だって、丈のアイディアをもっともっと考えてフォローして差し上げる生かし方をしていたら、そうして亡くなった後、丈の意思をさらにどうにかして生かしていく方向にしていたら、、、いろいろなことを思いますが、肝心の松竹が全然動く気配が
ありません。で、あんなドラマです。
前例踏襲できて、先細りになって、にっちもさっちもいかなくなって、はじめて、「あ、どうしよう」ということになるまで、何の対策も打てない会社だろうと思います。
いつだったか、何の観劇記録だか忘れましたが、ある人のブログに「久しぶりにいい舞台だった」とありましたよ。もうねぇ「久しぶりに」なんですよ。観劇する人で、長らくご覧になってきた人は、そういうことを感じておいでだろうと思います。

Posted by: 謙介 | 13. 07. 27 at 오후 3:19

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